1 名無し
元少年に死刑判決がでましたね。
即日上告したそうですが…
みなさんはこの判決にどう思われますか。
2008-04-22 18:16:35
37 名無し
余談・<火星について>流刑星制度について考える予備知識として
火星は地球の外側を周っている太陽系第四惑星で、半径3394?で地球の約半分程度の大きさです。重さも地球の約1/10位で太陽系では水星の次に小さい惑星です。
火星は地球と似ている所があり、自転周期が24時間37分23秒である事です。火星の一日は地球とほぼ同じです。
火星の回転軸は好転面に対して垂直ではなくて25度傾いている事が地球と似ているそうですが、それが理由で火星に季節があるそうです。但火星の好転周期は687日なので一年は地球の約1.8倍程になります。
火星の特徴として15年毎に地球に5600万?程まで大接近する事があります。
前述の通り火星には季節がありますが、火星が太陽に近付くと火星の南半球が夏になります。
観測されたり色々な事から火星には大気がある事が解っていますが僅かに地球の1-2%だそうです。火星の大気は窒素、二酸化炭素やアルゴン等で地球生命体に必要不可欠な酸素と水が殆ど見つかっていません。
太陽からの距離の関係で太陽光熱が弱く、地表の温度は赤道近辺で最高27度程度だそうです。
気温は更に低くて夏でも霜が降りるし、火星の夜明けは零下70度に下がると予測されているそうです。
大気が薄いと太陽光の紫外線が強いまま地表に届く事になり、例えばコケ類等の植物が酸素を作っても、すぐにオゾンに変って終います。オゾンが鉄と結付いて赤い鉄錆を作ります。それで火星の地表が赤く乾いた砂漠の様になるのだろうと言われています。
昨今NASAの無人探査機が火星探査に到達した事からも人類の火星進出の夢も世界的にも一般にも現実に一歩近付いた様に思われています。
しかし、残念ながら地球生命体は宇宙空間で正気を保てない恐れがあります。
そのうえ火星には充分な酸素と水がまだ見つかっていませんので、地球生命体である人類の星間移住は決して簡単ではありません。
その事を踏まえて実験と犠牲が伴う事が予想される人類の星間移住実験は、現時点では極めて難しいのが現実なのです。
2008-10-19 06:31:39
38 名無し
↑長いし読む気にならん(-.-)zzZ
それに殺人者に何億もかけて行かせれるか!
経費かからんように無残に残酷に殺す方がよっぽどいい
2008-10-19 16:50:19
39 (*゚∀゚)=3 ムッハー
この記事は削除されました
2008-10-23 06:39:30
40 名無し
そういう無謀で無責任な考え方を肯定する人達が世界を戦争に陥れて来たのです。
死刑囚制度は勿論、戦争や自殺、殺人殺戮をどうやって世界からなくすかが我々戦後世代の義務と責任なのですよ。話が逸れますが皆さんは何の義務も責任も無く生れたのではなく、日本人の血族子孫として赤字国債を完済する位の努力で社会を担う責任を負っているから戦後に生れて来れたのです。死刑囚や死刑制度、殺人殺戮等の凶悪犯罪に関しても社会の治安と人々の安全をお互いに護っていく社会を担う責任があるのです。
こういうスレをみて誰か一人でも社会と人間の在り方に関心を持って世界に平和ある未来世界について考えてくれたらと少しだけ期待しています。
凶悪犯罪事件は殺人犯人を殺す事だけが死刑囚及び死刑制度の最善策ではないし、人間が人間を裁く事に責任を持つならば、その事に深く憂慮して考え判断しなければならない事は、同じ人間として未来の社会の模範基準例として、責任ある判断と解釈をもって死刑制度と死刑囚に対する扱いと実刑の執行の是非を考えなければなりません。
残虐な死刑を望むなどとは、本来同じ人間として人間を裁く立場であってはならない解釈です。そういう我儘勝手自己中心一方的無責任で残虐な解釈をする人間が、決して陪審員に選ばれない事を心から願います。
2008-10-23 07:09:44
41 名無し
↑自分勝手に人を殺した人なんですよ?
2008-10-23 09:28:52
42 名無し
殺人者は更正余地無し
被害者家族の哀しみは一生消えません
2008-10-26 17:48:57
43 名無し
あ
2008-11-15 05:26:47
44 名無し
寂しい世の中だ…
2008-11-15 08:50:45
45 (*゚∀゚)=3 ムッハー
この記事は削除されました
2008-11-23 21:25:56
46 名無し
当然
2008-11-24 18:09:13